スポンサーリンク

🐺ワードウルフ🐺

駆け引き心理戦ゲーム

販売元【幻冬舎】さん『ワードウルフ』のルールをご紹介します!

アプリ版のほうが有名な気がしますが実はボードゲームでもあるんです!

アプリ版はマニアックなテーマが多いですがボードゲーム版はわかりやすいテーマが多い印象です✨

飲み会の話題が無くなったときなどにオススメです

📝基本情報

  • 参加人数   3~8人
  • 所要時間   10分以上
  • 対象年齢   8歳以上
  • 大きさ    15ⅽm×10cm×2.5cm
  • ルール難易度 ☆☆☆☆★
  • ジャンル   駆け引き・心理戦ゲーム

こんな人にオススメ・・・・・アイスブレイク、友達と、家族と

アプリはこちら!!

ios版・・・こちら🔎    Android版・・・こちら🔎

🕹️ ゲームの目的

  • 少数派(ワードウルフ)を見つけ出す(市民側)
  • 自分が少数派だとバレずにやり過ごす(ウルフ側)

■市民とウルフの比率

3人:市民2人 ウルフ1人   4人:市民3人 ウルフ1人

5人:市民4人 ウルフ1人   6人:市民4人 ウルフ2人

7人:市民5人 ウルフ2人   8人:市民5人 ウルフ3人

🔑 ゲームの流れ

1.単語の配布(秘密)

  • 参加者全員に似ているが異なる単語をランダムで割り当てる。
    • 例:多数派 →「そば」|少数派 →「うどん」
  • 多数派は全員同じワード、少数派(1人~2人)は違うワードを受け取る。
  • 誰がどの単語かは秘密。

2.会話フェーズ(3~5分程度)

  • 全員で自由にトークをしながら、自分以外の人のワードを推測。
  • 質問や雑談を通じて、誰が少数派(ワードウルフ)かを探る
  • ウルフは「自分だけ違うワード」なので、発言に気をつける必要あり。

3.投票フェーズ

  • 話し合いの後、誰がワードウルフかを指差しや挙手で一斉投票
  • 最も票を集めた人が追放される。

4.勝敗判定

  • ウルフが追放された → 「市民側のテーマ」を当てることが出来れば逆転勝利
  • ウルフ以外が追放された → ウルフの勝ち

🧠 ポイント・コツ

  • 【市民側】:「同じ単語だよね?」と自然に確認するような発言がカギ。
  • 【ウルフ側】:バレないように話を合わせる必要があるが、ズレすぎると疑われる。
  • 単語の知識差が出やすい場合は、難易度や年齢に合わせた単語を使うと◎

📱アプリ版

アプリ版

  • 参加人数  ~30人まで
  • テーマ   遊び・恋愛・学校生活・お子様向けなど多彩
  • テーマを決めるマスターを決めなくて出来るので全員楽しめます💪
  • 時間も管理でき、投票もわかりやすいので基本はアプリで十分です!
  • 話に困ったときの話題ボタンもあるのでよりトークがしやすいです✨

コメント

タイトルとURLをコピーしました